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にしんの現状:明治から昭和30年前半にかけて、網元に巨万の富を与えた鰊、
     幻の鰊が消えて久しく、最近は、若干漁が出来るようになりましたが、加工には
    適さず、アラスカ産・カナダ産の良質のものをつかっています。 
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味付け数の子
 
 
数の子コラム
     
味付け数の子
        単位 円  
 語源
  かどの子の訛りからきている
  価格が高く、黄金色をしており
  黄色いダイヤといわれた。
  にしんの語源はアイヌ語
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 日本での食用
  以前は、おせち料理、結納
  などに縁起物として多用さ
  れ、数の子の粒の多さが
  子孫繁栄の証として、古来
  からの文化を守ってきた。
  食通であった北大路魯山人
  は、塩漬けや、生よりも、一旦
  干した物を水で戻したものの方
  が美味しく、数の子は音で食べ
  るものである。
  今とは、趣が変わってきている
  と感じる・・・・・・・・・・・・・・・
 厳冬の寿都港
内容量
価格
500g
@2,500
 
  送料については
別途となします。
お問い合わせ下さい。
 
 
           
    良質な数の子を、甘口醤油で漬け込んでつくりました。
歯ごたえのあるプリプリとしたここちよい音をだしながら食べてください。
にがみもない数の子です。
原材料
数の子、醤油、鰹だし、調味料、
    冷凍保存 5℃以下
  内容量  500g
 
   
パッケージ
   
酒の肴に最適です。
 
    調理の一例  
 
 
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